シャア専用ねこのブログ

鳥取の宣伝をメインに、日々の雑感や体験、出来事などをてきとうに記載

社会問題・ニュース・時事

スキーツアーバス転落事故で考える、命の価値は?

こういう事故が起きたときは再発防止に努めてほしい。 命について考ないといけない事故だと思います。

少子化の対策と財源、日本の適正人口について 子供は社会の宝です

どんもっす。 中々に刺激的な記事を見つけました www.msn.com こういう、ある種極論を展開している記事は面白いです。 反発も多いですが、反発意見があればあるほど、「なぜダメなのか」「では、どうすればいいのか」といった思考が進みますし。 当たり障り…

社会全体で不妊治療への理解をもっと深めて、身近なものへ

不妊治療はこの10年で症例が10倍になっているほど、切望されている技術です。 社会全体でもっと理解を深める必要があります。

修羅の国北九州の成人式が今年も期待通り!!

ヤンキー達の文化は本当に面白い。 一歩引いて見てみると、ヤンキーって可愛いよね。

電力自由化による市場の変化 お勧めの電力料金比較サイト

電気って実は単純です。 作って売るだけ。 今まで電力会社は守られていただけですから。

AmazonのPrime Nowの仕組みってピザの配達と同じじゃない?

アマゾンのPrime Nowのシステムがデリバリーピザとあんまり変わんない。

子どもの貧困における行政側と母子家庭の抱える問題について

子どもの貧困が問題になっています。 将来少子高齢化が叫ばれる日本にとって、見過ごせない問題でしょう。

中国の留守児童や大気汚染といった問題はどうすれば解決可能なのか?

中国の闇は深い。 この国は潜在能力だけで言えば、間違いなく世界一。

低所得年金者に3万円給付?? バラマキ政策以外の何物でもないよね

ば、バラマキ以外のなんと言うのか… 新三本の矢とか不可能でしょ。 どう考えても。

小保方晴子氏の博士号剥奪が、世界史の未履修問題と同じ件

http://sharetube.jp/article/1896/どんもっす。 「STAP細胞はありまぁす!」事件で一世を風靡した小保方さんのSTAP細胞問題。 未だにニュースなどでも、小保方氏のその後の処分などについて取り上げられてますね。 で、今現在は小保方さんの博士号をはく奪…

自動車の完全自動運転が実現したら、保険会社と警察の仕事は激減する

自動車の完全自動化による未来世界! どんな世界になるのか本当に楽しみ!!

日本の若者の車離れと新車販売台数低下が止まらない6つの理由

若者の〇〇離れ。 今回は車。でも、これは仕方がないことかも。

厚生労働省が公的年金の説明で国民を洗脳しようとしている、もしくは完全に詐欺

もうほとんど洗脳か詐欺のレベルでしょ、このサイト。

学生を集めるために日本の大学が行っている施策は大学の価値を高めるものではないという現実

大学の施策はマジで終わっている。 もっと大学の価値を高めるための策を考えるべき。

「民泊解禁」と「保育士の給与問題」にみる、日本と日本人の闇

規制強化もいいけれど、規制緩和も同じぐらい重要!

国内で定員割れしている知名度の低い大学は、いっそのこと国際化したら?

国内で定員割れしている大学は、もう色んな楽しいことやって、学生集めよう!!

2020年に名目GDP600兆円達成は、ツチノコ見つけるより簡単だ!

どんもっす。 安倍首相が2020年への新しい経済政策として、アベノミクス「新三本の矢」を打ち出しました。 詳細を書いている記事はこちら アベノミクス「新3本の矢」を読み解く :日本経済新聞 新三本の矢とは具体的には、2020年に ①希望を生み出す強い経済…

大学の授業料があまりにも高いが、今の時代において大学は授業料に見合った価値を提供できていない

大学は授業料に見合った価値をていきょうできているのか?

この15年で増えた仕事と減った仕事を見て考えたこと

この15年で増えた仕事、減った仕事

千葉県、高2女子の偽札使用の事件は犯罪心理学について考える好例だと思われる

世の親御さん、子供を愛していますか? あなた方のお子さんが何を考えているか、知っていますか?

交通事故の死亡者数は減っているが、発生件数は相変わらず多い今日この頃

交通事故の死亡者数は減っていますが、発生件数は相変わらず多いです

日本の超少子超高齢がこのまま進んだら、どうなるか?

要は、子供にとって住みにくく、老人にとって住みやすい社会になるということですよ。

2015年の日本は、少子高齢化社会ではなく超少子超高齢社会だった

少子高齢化?そんなものとっくに終わっている。 日本の合計特殊出生率は2014年で1.45くらい。 2.07以上ないと人口減少するらしい…。

ブラックバイトに対抗する高校生たちの奮闘の記事を読んで考えたこと

ブラックバイトを許すな!! 高校生たち、負けるな! がんばれ!